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位置決めのレイヤーが内容と合致しない

XとYまたは両方のオフセットをレイヤーレベルまたはカットに使用した場合、位置決めに使用するレイヤーの種類によっては、生成された(長方形の)位置決めジョブが最適な選択にならないことがあります。

  • 表と裏の位置決めジョブには、特定のレイヤーの実際の画像内容を使用することをお勧めします。

  • カットジョブを裏から行い、反転させ、更に位置決めを定義するという場合は、位置決めジョブも反転させなければなりません。このような、手順を踏んで繰り返すジョブやレシピの際に、インターリーブのオフセットを使用すると思いがけない結果が生じる可能性があります。

  • 表のレイヤーのうち1つを位置決めレイヤー(実際の画像内容)として使用し、インターリブのオフセットの使用を避け、または反転させない代わりにカットパスを表に使用してください。