アプリケーションでは、一時ファイルが作成されます。アプリケーションによって作成された一時ファイルは時間と共に蓄積し、ディスク スペースをかなり取ることがあります。「Print Cleanup Service」によってこれらの一時ファイルをクリーンアップできます。
「[システム] 」-「[サービス設定] 」-「[クリーンアップ設定] 」をクリックします。
「[2 つのクリーンアップ操作の間の時間数:] 」を定義します。
「2 つのクリーンアップ操作の間の時間数」が 0 の場合、クリーンアップ サービスは、再度クリーンアップを行った後、無効になります。
「[保存] 」をクリックします。
「[システム] 」-「[サービス設定] 」-「[クリーンアップ設定] 」をクリックします。
確定済みオーダーを自動的に削除するかどうかを定義します。
「[確定したオーダーを [日数] 日後に自動的に削除:] 」オプションの有効化
確定済みオーダーは定義した日数の経過後に自動的に削除されます。
[確定したオーダーを [日数] 日後に自動的に削除:] オプションの無効化
確定済みオーダーはオペレータが手動で削除する必要があります。
「[保存] 」をクリックします。
オーダーは、既存のGDPR規制に準拠するために匿名化できます。
確定済みオーダーとキャンセル済みオーダーのユーザープロファイル情報に関するすべてのデータは、オーダー自体およびアカウンティングデータベース内の両方で変更することができます。ユーザープロファイルにマッピングされたアイテムは、
で参照できます。この操作を元に戻すことはできません。
「[システム] 」-「[サービス設定] 」-「[クリーンアップ設定] 」をクリックします。
アカウンティングデータを自動的に削除するかどうかを定義します。
「[確定したオーダーを[日数]日後に匿名化] 」オプションを有効にした場合
定義した日数の経過後に、確定済みオーダーに関連するデータが自動的に匿名化されます。
「[確定したオーダーを[日数]日後に匿名化] 」を無効にした場合
確定したオーダーに関連するデータは匿名化されません。
「[保存] 」をクリックします。
「[システム] 」-「[サービス設定] 」-「[クリーンアップ設定] 」をクリックします。
確定済みオーダーを自動的に削除するかどうかを定義します。
「[アカウンティングデータを[日数]日後に自動的に削除] 」オプションを有効にした場合
確定済みオーダーのアカウンティングデータが定義した日数の経過後に自動的に削除されます。
「[アカウンティングデータを[日数]日後に自動的に削除] 」オプションを無効にした場合
アカウンティングデータが保持されます。
「[保存] 」をクリックします。
クリーンアップ設定のトレース レベルを設定します。
[デバッグ]
「[デバッグ] 」トレース レベルでは、最も詳細なログ情報が提供されます。「[デバッグ] 」トレース レベルは、アプリケーションの性能に影響を与えることがあります。
[エラー]
エラーが記録されます。
[情報]
エラーおよび情報メッセージが記録されます